陶器祭りのメイン会場をウロウロして美味しい大福も食べて満足
さて車のもとまで帰る必要がある
会場は真ん中あたり
駐車した場所は⑫と左端の方
今回は窯元がお店を開いて、店舗ごとに割引等もしているので折角だから覗いてみたい
なので帰りはゆっくりと歩いて窯元を覗きつつ駐車場へと向かう事にする
まぁ、運動不足の人間にはちょうど良い散歩ですな












会場からメインの通りに出るまでに2店舗
見るものが多くて進みが遅い(笑)



その途中にあった農地にて枝豆のもぎ取りなるものをやっていた。
ここでハプニング
農家の方なのか1~2歳?程度の子供がパイプ椅子に座ってた。
で、降りようと思って体を動かし…頭から落下
まぁ下は藁敷きだしケガはないけど幼子ギャン泣き
もちょっと大きな男の子が助けて母親に報告
それをみてお母さま
「痛いの気のせいやって」「病は気からっていうやろ?」
・・・つえぇなぁ、関西の母親は(笑)
強く育てよ、見知らぬ赤子よw
さてさらに歩いていく
























一気に写メ貼り付けていくけどお店ごとの特色があって良い
けどお店が山間にあるので少々小坂を昇り降り…これがまた足腰に来る(笑)
お天気が良い事もあり結構な汗だく状態



途中あった小さいけど、お社に参拝
その向かい側だったかにちょっとした飲食を売るフードカーと事務メイン会場?のような所が










全部ではないけど、それぞれの窯元さんがおうちカフェ、というお題で作り上げたカップとソーサーなどが飾られている。
ネットないしは現地の応募用紙でどの窯元さんの作品が良いかアンケートを募集しており、見事1位を選べれば抽選でその食器がもらえるキャンペーンも
自分も応募してみたけど当たるかなー

丹波焼の紹介とか


紹介なんかを飾ってくれている






外には最古の登り窯の紹介と、実物が
こういったものが見れるのはナカナカに面白いね
さて道のりはまだまだ半分(笑)
引き続き頑張って歩きながらお店を見て歩きましょー
